ClariS 巷で絶賛の新イラストにアナザーエディションの存在が判明!
ClariSが2016年春、初の全国ツアーを間近にした3月2日にリリースする初のコンセプトミニアルバム『SPRING TRACKS -春のうた-』。 “春のうた”をテーマにしており、リード曲となるオリジナル新曲『ひらひら ひらら』に加え、春にちなんだ初のカバー楽曲を4曲収録。カバー曲は、‘10年代ニコ動ファン待望の『さよならメモリーズ』supercell、’00年代アニメファン胸熱の『sakura』NIRGILIS、‘90年代J-POPの名曲『明日、春が来たら』松たか子、‘80年代往年の春の名曲『赤いスイートピー』松田聖子、を収録。 そして、先日発表され「美しすぎる!これぞ2次元の究極美!」と話題となっているClariS新イラストにアナザーエディションが存在し、そのイラストが描き上がるまでの制作の模様がなんとMusic Videoになることが発表された。 このアナザーエディションを手掛けたのも、新メンバーカレン加入以降ClariSを描き続けてきた高野音彦。既に発表されているアーティストイラストの世界観はそのままに、楽曲の切なさ、繊細なClariSの世界観が見事に描かれている。 “春のうた”をテーマにしたClariS初のコンセプトミニアルバム『SPRING TRACKS -春のうた-』初回生産限定盤封入特典ポストカードとなる、1曲につき1作、人気イラストレーターによって描き下ろされた“ClariSイラスト”も同時に話題になっており、この春注目の作品となっている。 また初回生産限定盤封入特典には1曲につき1作、人気イラストレーターによって描き下ろされた“ClariSイラスト ポストカード”が5枚特典として封入される。 出会いと別れの季節にClariSの切なくも温かい歌声が響く!