「エロ過ぎるジャズ・ピアニスト」里代子先生がジャズの「いろは」を伝授
あの「エロ過ぎるジャズ・ピアニスト」「ジャズ界の乳フェース」高木里代子が先生に扮して、超初心者でもわかるジャズ講座の記事を公開した。 記事を公開したのは『avex portalコラム』。自社のサイトながら少し斜めの目線で記事をアップし続けるページだ。 「エロ過ぎる」と評される高木をあえて露出控えめにし、インタビューを行ったのだが当然というか、露出をおさえてもエロさは隠しきれないというか、むしろあふれ出る色気に、インタビュアー、撮影スタッフ共々メロメロになったのは言うまでもない。 インタビューは、ジャズバーに行く服装から、拍手のタイミング、予習の方法まで、初心者にありがちな聞くに聞けない質問に丁寧に答えている。 ちょっと大人な音楽というイメージのジャズだが、2/17発売のデビューアルバム『THE DEBUT!』を聞きつつ、ジャズバーデビューをしてみるにはいいキッカケかもしれない。 「エロ過ぎるジャズ・ピアニスト」里代子先生に手取り、足取り、ジャズの「いろは」を教えてもらえるなんて、こんな機会を逃す手はない!!