”BUCK-TICKの頭脳” 今井寿が2万字インタビューで語ったこと
2月26日に『ROCK AND READ 064』(シンコーミュージック)が発売となる。 ミュージシャンのパーソナルロングインタビュー集である『ROCK AND READ』最新号の表紙巻頭は、BUCK-TICKの頭脳と言える今井寿。別プロジェクトのSCHAFTを21年振りに動かし、1月にニューアルバムをリリリースしツアーも行なったが、今回はそのSCHAFTの総括と、結成31周年、メジャーデビュー29周年を迎えるBUCK-TICKの今後について2万字全36頁に渡り語ってもらった。 裏表紙は今年10周年を迎えるLM.Cのmaya。さらに、Versaillesを8月に復活させるKAMIJOのロングインタビュー、10年振りに1日復帰を果たすMASKのボーカリスト対談もあれば、BORNのK、DuelJewelのばる、凛のKISAKIなど、その活動に終止符を打つバンドのメンバーも登場。ミュージシャンの本音にぐっと迫った濃い一冊となっている。 <登場アーティスト> 今井 寿(BUCK-TICK)/maya(LM.C)/KAMIJO/一色日和(己龍)/幸樹(ダウト)/K(BORN)/智也(Royz)/SORA(DEZERT)/業-karma-(AvelCain)/ばる(DuelJewel)/KISAKI(凛)/葵×JIN(HERO)