GLIM SPANKY『ロックは生きている』多方面で企画展開中! FROGMANとの対談も公開に
来週1月27日にミニアルバム『ワイルド・サイドを行け』をリリースするGLIM SPANKY。彼らの2016年に掲げるキャッチコピーは「ロックは生きている」。そのテーマにあわせた各種企画を多方面で立体的に展開中だ。 (1)ハッシュタグキャンペーン 自分がロックだと思う曲を、GLIM SPANKYとファンの間で教えあうキャンペーン。ハッシュタグ #ロックは生きている をつけてTWEETすると、特設ページ( http://po.st/glimrock )に反映される (2)ラジオ特番 ・TBSラジオ「SOUND AVENUE 905」1/22(金)21:00~22:00の週替わりDJをGLIM SPANKYが担当。『ロックは生きている』でO.A楽曲を選曲InterFM897「GLIM SPANKY 特番『ロックは生きている』」2/4(木)20:00-21:00 O.A(トークゲスト:野宮真貴) (3)対談連載企画 音楽情報サイト OKMusicにて『ロックは生きている』対談をシリーズ連載。第一弾FROGMAN氏とのロック対談が公開中。今後ブラインドサッカー日本代表 加藤健人選手、みうらじゅん氏との対談を掲載予定。 などなど、企画が目白押し。 また、TSUTAYAが主催する招待制イベント「ツタロック スペシャルLIVE2016」にGLIM SPANKYの出演が決定した。イベント参加方法、詳細は、ツタロックHPに掲載されている。 この機会にGLIM SPANKYのルーツに一度触れてみてはいかがだろうか。