AKB48 横山由依「あるあるツイート」がスゴすぎる
AKB48グループの総監督を引き継いだ横山由依。AKB48にとって激動の年となりそうな2016年を切り盛りしていく重要なメンバーとして注目される彼女だが、意外なところでも話題となっている。 横山が定期的に発信しているTwitterのつぶやきだ。 あるあるネタを、定期的に発信をしているのだが、このつぶやき、2014年のはじめ頃からスタートしたもので、横山が体験した日常的なあるあるネタから、AKB48メンバーしか知らないあるあるネタなど多種多様。そんなあるあるネタの産みの苦しみを横山は度々つぶやいている。2014年4月3日には「一年経たないうちにネタ切れ」とつぶやき、およそ1年後の2015年3月4日には「ちょっと待って本当に一ミリもあるあるが浮かばない。 あるある考えることに追われる。」と、締め切りに自ら追い込まれる生活となっているようだ。 最近では、年末年始にもかかわらず精力的にあるあるを発信。「エレベーターで違う階のボタンを間違えて押しちゃって、 二回押したら訂正できると思って押したものの訂正できないパターンであせる。 エレベーターあるある。」など、独特な世界観のものから、「ふと写メに映り込んだしのぶさんの存在感がすごい。 AKBあるある。」などAKB48あるあるを披露し、「横山由依のあるあるネタを見ないと、一日が始まった気がしない」という中毒者を続々生み出している。 今年は、AKB48グループ総監督として、いままで以上に様々なメディアに出演する機会が増えるだろう。そんな中で、どんなあるあるネタが作り出されるのか楽しみだ。 写真(C)AKS