ゲスの極み乙女。「ぱいぱいでか美が悪い」紅白リハで大爆笑
「第66回NHK紅白歌合戦」リハーサルが29日から開始された。今年は紅白合わせて52組が競演する。初出場となる、ゲスの極み乙女。が記者会見へ出席し、「あの発言」について再度語った。 川谷絵音は「全然実感が湧いてないです」と話しながらも、「本番になったら死ぬかも」と発言すると、メンバーから「死ぬとか言わない」とツッコミが。ほな・いこかは「実感は湧いていないんですけど、先ほど楽屋で鼻から血が出てきまして体は紅白だと反応しているのかな?」と仰天エピソードを話した。川谷は「本番もだそうよ」とまさかの提案。 紅白の記者会見にて、なぜか「ぱいぱいでか美」を連発し、現場をヒヤヒヤさせたゲスの極み乙女。、川谷は「NHK大丈夫なんだねと思って、もしかしたら言うかも知れません」と本番でもまさか? この「シモネタ発言」に関して休日課長は、「シモネタでは無いよね」と話すと川谷は「ぱいぱいでか美さんが悪いんだよね、ぱいぱいでか美が悪いと書いておいて下さい」とまさかの発言。 なぜかこの記者会見でもぱいぱいでか美を連発し、「シモネタで終わっちゃう」と言いながらも、「紅白歌合戦でもぱいぱいでか美さんのファンとかも楽しんでくれると思います。そこに、フォーカスしているわけではないんですけど、ゲスの極み乙女。の良さもぱいぱいでか美さんの良さも伝わればいいなと思います」と話すと川谷は「俺らの取材一番ひどいよね!」と話し大爆笑のまま記者会見は終了した。