NGT48 加藤美南が魅せる2016年期待の「前宙」
2016年は、1月10日に待望の劇場オープンを間近に控えるNGT48のエース・加藤美南に注目!バトントワーリングで全国大会出場の経験もある運動神経抜群の彼女が、ステージでも見せる華麗な前宙姿を12月25日発売の「FLASHスペシャルグラビアBEST 2016 新春号」(光文社)で完全再現している。 -“前宙の天使”としてファンの心をぐっと掴んでいますが、前宙はいつごろからできるように?   加藤美南 小学校3年生からバトントワーリングを習っていて、前宙もそこで練習して、5年生のときにできるようになりました。初めは頭から突っ込む勇気がなかったけど、1カ月くらい毎日練習をしてできるようになりました。今でも練習しないとうまくできなくなるので、最近は、ほぼ毎日練習しています! NGT48では『ヘビロテ』のセンターをやらせてもらうときに、支配人から前宙をすすめられて、それで披露したのが最初です。ファンの方からも、“すごいね”って言ってもらえて。今度は側宙も披露したいです。   -いよいよ劇場がオープンします。2016年はどんな年にしたいですか?   加藤美南 今は、本当に濃い日々を過ごしています。毎日、新しい収穫があって本当に新鮮です。メンバーもみんな個性豊かで、遠慮なくなんでも言い合えるし。みんなかわいいを通り越して元気すぎるんです。だから今の勢いをそのままダンスに乗せて、SKE48さんを超えるくらいのダンスがしたいです。個人的には、総選挙でランクイン。でもあと半年くらいしかないし…無理ですよね(笑)。だからまずは、NGT48の選抜に選ばれることですね。みんな本気なので、切磋琢磨して、キラキラ輝けるアイドルになりたいです。そしていつか“新潟=田んぼ、お米、NGT48”って言われるようになりたいです。 驚愕の前宙写真は12月25日発売の「FLASHスペシャルグラビアBEST 2016 新春号」(光文社)で全て公開されている。 クリックですぐに購入