Jin-Machine 赤坂BLITZワンマンミサ映像化目指す
Jin-Machineがバンド結成以来初めての試みとして“クラウドファンディング”にチャレンジする。 音楽専門クラウドファンディングサイト「muevo」とタッグを組み、2016年2月28日に赤坂BLITZで開催予定のJin-Machineワンマンミサの映像化を目的としている。 今回魅力的なのは、充実したリターンの内容だ。収録した映像をいち早く観れるのはもちろん、アフターイベントへの招待や、当日メンバーとの写真が撮れる権利など、さまざまなプランが予定されている。目標を超える支援があった場合は、ライブの演出などに投入する予定であり、MCのfeaturing16が「バラード曲でのCO2噴出、MC中の銀テープ噴出など無駄な演出をおこない、記憶に残るライブを作り上げたい!」と熱いコメントを寄せている。 日本一面白いヴィジュアル系バンドを自負する彼らの新たな試みに注目して欲しい。プロジェクト開始は1月25日からとなり、開始まではツイッターで支援者が希望するリターン案も募集する。