乃木坂46 白石麻衣が生駒里奈を「妹みたいな存在」
乃木坂46としての活躍だけでなく、その圧倒的な美貌を武器にRay専属モデルも務め人気の高い白石麻衣。 「Ray2016年1月号」ではカバー・ガールを担当し、単独での表紙はすでに5回目となる。クリスマスが近づく季節に合わせ、真っ赤なモヘアニットに艶ありピンクのリップで「色っぽ可愛い」雰囲気で微笑む白石に、男性ファンだけでなく女性もうっとりとしてしまいそうだ…。 巻頭企画「白石麻衣のIt’s a Girl’s Party!!」では、大胆なドット柄のフィット&フレヤ-のワンピースにふわふわヘアを合わせたパーティガールスタイル、めずらしいショートウィッグにデコルテが大きくあいた黒のテーラードワンピを合わせたクラシカル女優スタイルなど、様々な衣装を着こなす。ダンスで鍛えた圧倒的なスタイルの良さに、どんな洋服も似合ってしまう白石。 今号の撮影を通じて、「私、実は変身願望がけっこう強いほうなんです」「違う人になりきる、みたないのに憧れる」「やりすぎ(笑)!くらいのコスチュームだってアリ」と意外な大胆発言も告白。 理想のクリスマスについて答えた企画では、いまプレゼントをあげたい相手として乃木坂46生駒里奈を選んだ白石。「20才になるし、素敵な女性になれる何かをあげたい。私にとっては妹みたいな存在なんです」と語った。 「AKB48の公式ライバル」として2012年にデビューした乃木坂46。最新シングル『今、話したい誰かがいる』は62万枚の自己最高を記録するなど人気は急拡大している。年末に向け、まだまだ乃木坂46からも白石麻衣からも目が離せなそうだ。 乃木坂46がMCのアイドル番組「生のアイドルが好き」【ゲスト:TPD/乙女新党/WHY@DOLL】