ClariS キキ&ララと奇跡の対談実現
今年デビュー5周年を迎えた新感覚☆レトロフューチャーポップユニットClariS(クラリス)と、今年誕生40周年を迎えたサンリオ人気キャラクター リトルツインスターズ(愛称:キキ&ララ)とのアニバーサリーを記念し、ダブルアニバーサリーコラボシングル『Prism』が11月25日(水)に発売される。 この発売を記念し、音楽情報サイトナタリーで、“ClariS×キキ&ララ 奇跡の対談”が実現した! 対談では本作が発売されるに至った経緯や、お互いの印象、コンビを長く続けていく秘訣など、普段絶対に読むことのできない内容が盛りだくさんとなっている。 このCDはキキ&ララ誕生40周年を記念してサンリオが実施している、キキ&ララが実現したいさまざまな夢をウェブサイト上で発表し、一般の方から目標数以上の賛同を得ると具現化するイベント「キキ&ララ ドリームファンディング」により実現したもの。「ClariSのクララちゃんとカレンちゃんと一緒にアニバーサリーをお祝いしたいな☆」「アニバーサリーソングを一緒につくりたいな☆」という5つ目のキキ&ララの夢が多くの方々の賛同を得てコラボシングル化が決定した。 ClariS 13枚目のシングルとなる『Prism』の完全生産限定盤は大判の絵本仕様で10,000枚完全生産限定(シリアルNo.入)となっており、ジャケットにはキキ&ララ風のキャラクターとなったClariSメンバーのクララとカレン、キキ&ララが一緒に登場。また、完全生産限定盤特典DVDにもジャケットと同様の世界観で制作された特別なMusic Videoが収録され、ClariSファンだけではなく、キキ&ララファンにとってもマストアイテムとなっている。 表題曲『Prism』はClariSとキキ&ララのダブルアニバーサリーを祝うキラキラのポップチューン。奇跡的にベストマッチした両者の世界観を描いた歌詞、音で紡がれた必聴の作品に仕上がりました。作詞・作曲はClariS 11thシングル『border』や、AKB48、藍井エイル、遊助なども手掛ける重永亮介。Music Videoは宇多田ヒカル、Chara、中島美嘉、VAMPSなどを手掛ける喜田夏記監督の作品となっており、楽曲だけではなく注目が集まる。