セクシーすぎる巨乳ピアニスト高木里代子が「有吉反省会」でぶっちゃけ過ぎ
様々な芸能人やタレント、ミュージシャンが赤裸々なトークをすることでお馴染みの「有吉反省会」(日本テレビ系)。 過去にも、多くの大物ミュージシャンが意外な一面を告白し話題となっているが、今回出演したセクシー過ぎるジャズピアニスト 高木里代子のトークもとんでもなく過激なものだった。 ピアニストとして、Eカップの巨乳を惜しげも無く披露しながら水着でLIVEを行うこともある高木。過去には、東京国際フォーラムで開催された東京JAZZ FESTIVAL最終日に、史上初となる水着で登場し大きな反響を呼んだ。 そんな高木は、番組でそのEカップを武器に「権力あるおじさまたちを誘惑」しているとし、世界的に有名なギタリストや音楽プロデューサーなど、数々のおじさまたちを虜にしてきたと話す。CDプロデュースや大手事務所への所属といった願いをおじ様たちに叶えてもらってきたと大胆な告白も。 世界的に有名なギタリストであるリー・リトナーや、音楽プロデューサーなどと仲良くなり現在の仕事を紹介してもらったと話す。また、ファンもおじ様が多く、上は60代まで大丈夫という。 MCの有吉弘行から「ぶっちゃけエロいんですか?」と質問されると「エロいことは好きですね」と大胆告白。 共演していたアレクサンダーより「テクニックに自信はあるの?」と質問されると「けっこう頑張るタイプ」とこれまた正直に告白した。 禊として、「ぱいぱいジャズ美に改名」となり、実際にLIVEでも「ぱいぱいジャズ美」で紹介されるなど禊を済ませた。 ただ、そんな高木、実はエロいだけではなくピアノの腕前も超一流。しかも、慶応義塾大学環境情報学部卒の超才女なのだ。今後、音楽活動だけでなく様々なジャンルで活躍が期待される高木の動向が気になるところだ。