天然Hカップ星名美津紀が「とり天」を3人前食べる
この春に高校を卒業し、現役女子大生グラドルとなり、現在はグラドルで結成された肉食女子部のメンバーとしても注目の星名美津紀が、2016年度のカレンダー(ハゴロモ)の発売を記念したイベントを開催。 カレンダーの撮影は、2月に大分県の別府市で行われたのだが、実は別府市はマネージャーの故郷である。さらに撮影は高校卒業する前の現役女子高生時代に撮影されたという。 「ずっと行きたい場所だったので、とり天と別府温泉目当てで連れて行ってもらいました。撮影の休憩中に大好きなとり天を食べすぎちゃって胃もたれしちゃいました。3人前くらい食べました」と告白。 一番のお気に入りのカットを聞いてみると「9・10月のカットで、制服の下に必ず着る小花柄の水着があるんですけど、これを高校生として最後に着ているのでお気に入りです」と話した。 カレンダーといえば、飾ってもらう場所も重要である。そのカレンダーをどこに飾ってもらいたいか聞いてみると「寝室には絶対に飾って欲しいですね。後は玄関にも飾って欲しいので、ファンの皆さんには2部は買ってもらいたいです」とまさかの2部購入のおねだりをした。 大学に入学してからなかなか友達ができなかったという星名だが、最近になって仲の良しの「いつメン」(いつものメンバー)ができたそうだ。 「クリスマスが近いので仲良くなったいつメンと過ごしたいですけど、ファンの皆さんとクリスマスイベントとかもやりたいので、できるならイベントができたらいいなと思います」とファン愛をアピールした。 そのクリスマスの12月25日には、最新DVDの発売も決まっているので、ファンにとってはクリスマスイベントだけでなく、新作DVDの発売も楽しみにになるのではないかと思う。