J-POP史上最強の冬ソングBESTでGENKINGがジャケ初登場!
「大好きな人と過ごした、冬の思い出。」恋人とのデート、友達とのパーティー、家族とのドライブ。その全ての思い出がつまった、J-POP史上に残るウィンターソングBESTが登場。その顔をつとめるのが、2015年最も話題となったGENKING。 「どっとあふれる想い。」「区切り(ドット)をつけて、次の恋へ」をテーマに過去と未来の恋心を結ぶ最愛のラブソング。安室奈美恵、Every Little Thing、浜崎あゆみ、などJ-POP史上に残る女性アーティスト作品を収録をしてきた、コンピレーション・シリーズ『.LOVE』のスピンオフ企画、ウィンターソングのNon Stop J-POP Mix。思わず自分の冬の恋愛体験がフラッシュバックしてしまう、そんな超名曲ばかりノンストップ・ミックスには、冬を代表する名曲ばかり。globe『DEPARTURES』、TRF『寒い夜だから』、Every Little Thing『Fragile』、広瀬香美『ロマンスの神様』、華原朋美『I BELIEVE』、EXILE『Choo Choo Train』、E-Girls『Mr.Snowman』、BoA『Winter Love』など。 .LOVE(ドットラブ)』シリーズ初となるウィンターソング・ベストのイメージとして、冬のもっている「イルミネーション」「冬の美しさ」「冬の切なさ」「ファッション」「寒いから盛り上がるテンション」、そして「男性も女性も楽しめる」というキーワードから、レコード会社だけでなく、CD店からも最も要望があがったのがGENKING。他に候補が思いつかなく、GENKINGがダメだったら企画の中止も考えられたほど。 「撮影中は、カワイく写りますよに、とか、カッコよく写りますように、ってすごく念じてカメラを見ていました。」 「撮影の出来は個人的には100点満点(笑)。」 「今回のコンピアルバムは、ハッピーソングだったりとか、アゲアゲソングだったりとか、ちょっと切ないソングだったりとか、いろんな喜怒哀楽が含まれたCDになっていると思うので、みなさん、聴いてくれなきゃ、やーよ!」 と、GENKINGもコメント。 身の周りの大切な恋人とのデート、友達と騒いだパーティー、家族と歌ったドライブ、そしてその思い出に浸った一人の時間。その全て楽しめる冬の思い出を、もう一度! 【GENKINGインタビュー】 Q:いままでCDのジャケット撮影は? G:ないですね、はじめてですね。 Q:はじめてのジャケット撮影の感想は? G:ドキドキとワクワクと楽しみと、 うれぴっぴ、みたいな(笑) Q:今回はウィンターソングのコンピアルバムですが、思い出に残っているウィンターソングはありますか? G:やっぱりボクは11月生まれということもあって、冬ソングがすごく好きで。その中でもやっぱり、あの、小室哲哉さんの曲がすごく好きなので、globeとかすごき好きです。その中でも「DEPARTURES」とか、大好きです。 Q:「DEPARTURES」に関連したほろ苦い思い出はあったりしますか? G:いやあ、でもね、冬場は失恋したりとか、いやなことがあったときはマフラーをくるくるに巻いて、例えば表参道とかをiPadとかで切ない曲を聴きながら帰るみたいな。それこそ「DEPARTURES」とか、globeとか、そういうのに凄く助けられたというか。 Q:涙を流しながら曲を聴いた思い出もあったりしますか? G:涙やーよ!みたいな(笑) Q:今回のアルバム、この人に聴いて欲しいとかありますか? G:やっぱり、あの、自宅で聴くのはもちろんですけど、あの、ドライブにいったりだとか、あとは、家族だったり、あと恋人だったりとか、まあ一人でのんびり家で聴きたい時だったりとか、切なくちょっとなりたい時とか、とにかくいろんな人に聴いて欲しいですね。あとは小室さんの時代を知らない若い子たちだったりとか、すごいなんか、すごいなんていうの、名曲が揃っているので、是非世代問わずにたくさんの人に聴いて欲しいなって思います。 Q:今回の収録内容をみてどう感じましたか? G:例えばTRFさんとかだとテンションめちゃめちゃアガるというか、すごくあの、あの時代の曲って、すごくあの、街がすごく活気があったというか。パワフルな時代の名曲だと思うので、歌ってその時々の時代を表すというか。最近でいうとすごく切ない曲が多い気がするので、僕的にはやっぱその90年代とかのすごく絶好調だった世代をもう一回取り戻したいなと思っているので、是非そういう名曲がすごくこれからもっと増えてくれたらいいなって思います。 Q:このコンピの素晴らしさを教えてください。 G:このコンピアルバムはとにかくいろんな名曲が揃ってて、1枚でハッピーになったりとか、ちょっと切なくなったりとか、元気もらえたりとか、この一枚でいろんな楽曲が入っているので、とにかく年齢問わずにたくさんの人に聴いてもらえなきゃ、やーよ!