AKB48「ノーブラで外出」過激な下着事情を公開
有吉AKB共和国(TBS系)にて、AKB48の下着事情が話され話題となっている。 この日、大家志津香が母親の豪快すぎるエピソードや、小笠原茉由がNMB48でハーフツイン担当をクビになった話などで笑いを取った。また、AKB48の髪型事情に話しは及び、高橋朱里は有村架純の写真を持って行って前髪を切ってもらっていると話す。 そして小笠原茉由がノーブラ派であるという話に。小笠原はAKB48グループに入るようになってからブラジャーを着けるようになったと話し、特に仕事がなければ今でもノーブラなことが多いという。この話に、田野優花もノーブラ派だと告白。オフや夏の日はノーブラだという。外出もブラジャーをしないでするという田野は、過去に服がめくれて丸出しになったこともあるが、ノーブラで外出することもあまり気にならないという。 このノーブラ話に、「巨乳といえば大家さん」とMCの有吉弘行に振られると大家は「しないで寝ると擦れちゃって痛い」と話し、寝る時もブラを着けるという。しかしなぜか、「だから人とお風呂入るのが嫌なんです」と話し「私同じタイプの人あんま見たことないですもん」となぜかバストの話へ。 この話に真面目な大森美優は「何の時間ですか!」と憤慨。最後は人の「トップ」を当てるのが得意という小笠原が、大家のトップを探すことに。見事一発で当てると大家も思わず「あっ」と声が漏れてしまう場面も。トップアイドルであるAKB48の下着事情を知る貴重な放送となった。 写真(C)AKS