スパガ荒井玲良 初のランジェリー撮影は「恥ずかしかった」
SUPER☆GiRLSのメンバーである荒井玲良が初のスタイルブック「Am I IDOL or not ?」の発売記念イベントを亀有で開催した。 最近、同じくSUPER☆GiRLSのメンバーである浅川梨奈が「1000年に1人の童顔巨乳」としてグラビア業界で注目を集めているが、今回の荒井のスタイルブックも「ランジェリーの撮り下ろし」に初挑戦するなど話題となりそうだ。 荒井は、2011年9月から2014年までファッション雑誌「JJ」(光文社)のレギュラーモデルを務め、2015年4月からは「東京ガールズコレクション」出演モデルからなるランニングチーム「TOKYO GIRLS RUN」の第4期生に選ばれるなどモデル活動も多く、女性からの人気も高い。 イベント当日9月25日は荒井の誕生日となり、ケーキでお祝い。ファンからも今日のために作られた旗で祝福され、荒井も大感激。 撮影エピソードとしては「スパガの撮影の時は待ち時間に寝ることも出来たのですが、一人の撮影だと寝ることが出来なくて苦労した」と話すと、MCからも「そこですか?」とツッコミが入りファンからも笑いが起きた。 また、初のランジェリー撮影については、「撮影で使用したランジェリーは初プロデュースさせて頂いたものなんです。恥ずかしかったけど、スゴく嬉しいです!」となんと着用したランジェリーが自身で作り出したものだと明かし、会場からも「おー!」という歓声が上がった。スパガでは水着の撮影も多いが、ランジェリーとなるとやはり恥ずかしかったようだが、このランジェリー撮影は実は自分から提案したものだったんだとか。 さらにお気に入りのカットを聞かれると、「下町育ちなので、下町で撮影した写真です下町の暖かさを感じられて楽しかったです。」と話した。21歳となりますます美貌にも磨きがかかってきている荒井玲良から、目が離せなそうだ。