indigo la End 新作ジャケ写公開!今回は小島藤子起用
川谷絵音がフロントマンを務めるindigo la Endが、4thシングル『雫に恋して/忘れて花束』のジャケット写真を公開した。 本作はキャリア史上初の両A面作品となっており、それぞれに表情の異なる楽曲が収録されている。 切なさと温かさが絶妙に入り混じる感情と、エモーショナルな演奏の中に感じられる繊細な描写が散りばめられた全3曲となっているが、1曲目に収録されている『雫に恋して』のイメージから制作されたジャケット写真が、本日遂に公開となった。 2014年9月にリリースした1stシングル『瞳に映らない』で女優:波瑠を起用して以降、楽曲の世界観にフィットする若手女優、モデルをジャケット写真やMUSIC VIDEOで積極的に登場させ話題を呼んでいるが、本作では女優の小島藤子が登場!透明感溢れる世界観の中で、悲しみ/切なさを象徴的かつ美しく表現している。 indigo la Endは、先日10,000人動員の全国5都市/6公演のワンマンTOUR『ナツヨのマジック』を見事成功させ、6月にリリースした「悲しくなる前に」でも着実にセールスを伸ばしている。 そしてこのジャケット写真の公開に合わせ、最新のアーティスト写真も公開。進化する音楽性、クリエイティビティーで勢いに乗るindigo la Endの最新シングル『雫に恋して/忘れて花束』に注目だ。