NMB48ドラフト2期生が前座ガールズで出演
NMB48TeamM「RESET」公演開演前に前座ガールズとして、AKB48グループ ドラフト2期生NMB48加入7人の内4人「柴田優衣(青衣裳)、堀詩音(黄衣裳)、村中有基(オレンジ衣裳)、安田桃寧(ピンク衣裳)が出演した。 4人は、幕が上がった瞬間は初ステージに緊張した面持ちだったが、客席からの声援により緊張もほぐれ、初々しさを感じる生き生きとしたパフォーマンスで『檸檬の年頃』を歌い上げた。 【AKBグループその他の記事はクリック】 また、「RESET」公演内の自己紹介部分で再びステージに登場。それぞれがキャッチフレーズで、挨拶を行った。 柴田「湘南からすいーっと泳いでやってきたー!ミナミに輝く星になりたい!神奈川県出身・17歳のゆいちゃんこと柴田優衣です」 堀「みんなの笑顔をスイッチ―(オン!)あなたのハートをロックー(オン!)北海道からやってきた―(シオン!)北海道出身・19歳のしおんこと堀詩音です」 村中「あれ?なんか降ってきた~(ゆきだ~!)ゆきのスマイルで一面を雪景色にしちゃうぞ!奈良県出身・18歳のゆきちゃんこと村中有基です」 安田「桃から生まれた元気娘!一緒に鬼退治行ってくれますか?(お供します!)大阪府出身・14歳のももねこと安田桃寧です」 「RESET」公演の前座ガールズとして、当面AKB48グループ ドラフト2期生 NMB48 加入7人は毎回、メンバーを変えながら4人ずつ出演をしていく予定。(C)NMB48