「彼氏にしたいアイドル」HALOとは?
韓国の6人組新人ボーイズグループHALO(ヘイロー)がついに日本デビューした! 7月18日(土)代々木・山野ホールで行われた「HALO Japan Debut Special Event」は昼・夜公演合わせて2000人を動員。ダンス・歌の練習に励む練習生が日本デビューを迎えるまでのストーリー仕立てで構成され、メンバーが日本語とハングルを交えて演技にも挑戦。 パフォーマンスも日本デビュー曲となる『FEVER-Japanese Ver.-」はもちろん『Come On Now-Japanese Ver.-」はじめ全10曲を披露。イベント終演後には、メンバーとの握手会も行われ、ファンとの触れ合いにHALOメンバーも大FEVER! 翌日7月19日(日)には、東京ドームシティ・ラクーアガーデンステージにて『FEVER-Japanese Ver.-』発売記念トーク&ミニライブも開催!集まった1000人のファンの前で「FEVER-Japanese Ver. -」を熱唱。気温も30℃を超える暑さのなか、HALOメンバーとファンが一体となり盛り上がるステージとなった。 この後、HALOは7/20(祝)に大阪IMPホールにて『HALO Japan Debut Special Event』を行う。そして、日本のファンのためにもっとたくさん会える場を増やしたいというメンバーからの希望により、8月より定期的に日本で行われるイベント『放課後HALO部(ほうかごヘイローラブ)の開催も決定! ナムチンドル(彼氏にしたいアイドル)のHALOが、本当のクラスメイトのように登場する『放課後HALO部(ほうかごヘイローラブ)』。さらに日本のファンに近い存在となり、その魅力に引き込まれてしまうファンが多数出ることだろう! 【メンバーコメント】オウン「たくさんの日本のファンの皆さんと一緒に過ごす時間はあっという間でした。これから、定期公演もありますので、もっともっと皆さんと仲良くなれるように、頑張ります!!」ヒチョン「僕が1番日本語ができると思っていましたが、実際ステージで披露するのはとても緊張しました。定期公演では、ファンの皆さんと本当のクラスメイトになって、一緒にいろんなことをしてみたいです。ダンス部として一緒に踊ったり、運動会をしたり!!これからの活動が本当に楽しみです!!!」