「ミスヤンチャン」ファイナリストお披露目 Gカップ巨乳やウェスト52cmハーフ美女も
毎年さまざまなグラビアアイドルを輩出している恒例の「ミスヤングチャンピオン・オーディション」。その第6回が現在展開中。 今年も55名から選抜され、晴れて13名が“ヤンチャン学園”に入学。ここからグランプリの座をかけて最終決戦が始まる。 7月14日(火)都内のスタジオでそのファイナリスト13名のお披露目が行われた。 “ヤンチャン学園”の制服に身を包んだメンバーは五十音順に、アイシス、枝窪純子、小野桃花、国友愛佳、斉藤結女、潮田ひかる、辻村ゆりな、奈良岡美夢、藤縄穂月、幕内里奈、松原未季、森崎のどか、若原ゆめの。 芝居の仕事が主で、この機会に初めてグラビアを経験したメンバーも多数。もちろんグラビアを中心に活動しているメンバーもいて、今までの経歴は様々だが、今回は同級生でもありライバルの彼女たち。目指すところは「ミスヤングチャンピオン」グランプリの座だ。 最年長は28歳の国友、最年少は16歳の奈良岡とひと回りの年齢差があるが、奈良岡は「え?ひと回り?」と12年でひと回りということがピンとこなかったようだ。国友は「今日早速お手伝いしてあげて、すでにお母さん的立ち位置になってます。」と笑った。 グラビアで頂点を目指す彼女たちにチャームポイントを訪ねると、国友はメンバーいち大きいみごとなGカップ巨乳、アイシスは、84センチのラテン系ヒップで52センチのウェストと22センチ差があること、小野は股下80センチの美脚を、潮田は「お尻が肉厚で質感が良くて細いのに“むちむち”です!」、藤縄は「メンバーで一番色白と意外なくびれです。」とそれぞれセクシーにアピールしていた。 彼女たちは7月18日と26日に撮影会も行い、間近で見る機会もある。ファイナルバトルは誌面・Web投票、SNSの”いいね!”数など9部門で順位ポイントを争い、グランプリは8月に発表される。グランプリには表紙と巻頭グラビアが用意されている。投票は7月31日まで。この中から第6代グランプリに輝くのは誰なのか? ☆グラビアアイドルのセクシーショット満載!【クリック】