トミタ栞 主演ドラマ「るみちゃんの事象」主題歌も担当
累計発行部数320万部突破の大人気コミック「となりの関くん」と、業界で大注目の「るみちゃんの事象」を原作とした「となりの関くんとるみちゃんの事象」は、7月よりMBS、TBSの深夜枠にて、まさかの豪華2本立てで放送。 両作品とも同じく学園を舞台にしたコメディ漫画。まだ一方の存在しか知らない方にも、新たな作品と出会える機会になればというプロデューサーの思いから、本番組のタイトルは原作出版社が別にもかかわらず、異例の「同枠コラボ放送」、「共通連名タイトル」でオンエアに。 多くのファンを持つ人気コミックを原作とした2本立てドラマ、「となりの関くんとるみちゃんの事象」(7月放送スタート)は、実写化&主要キャストが発表されるやいなや、早くもバズが起きている大注目の作品だ。 「るみちゃんの事象」にて、主演・郁野るみに大抜擢されたトミタ栞。今回、同ドラマの主題歌も担当することが決定した。主人公“るみちゃん”を演じるトミタ栞が歌うというコンセプトの下、アーティス名は、「るみちゃん★○トミタ栞」と表記するが、読み方は「ルミチャンスターリングトミタシオリ」に。 主題歌『17歳の歌』は、コミック原作の原 克玄氏による作詞で、作曲はトミタ栞による書き下ろし。“るみちゃん”は摩訶不思議な感性で生きている強烈キャラの女子高生なだけに、“るみちゃん”ワールド全開の歌詞に要注目だ。 主題歌『17歳の歌』は9月2日にEPICレコードジャパンよりリリースとなる。 ※トミタ栞ならこちらへ!【クリック】