ノンスタ井上 2000年に一度の美少女から連絡先ゲット
ソネットは、LTE通信サービス「PLAY SIM」と、Xperiaスマートフォン「Xperia J1 Compact」を組み合わせた新モバイルサービスの発売を記念して、「一番好感度が上がるのは誰だ?スマートプレゼンテーションバトル presented by So-net」を開催した。 イベントには 「好感度を上げたい芸人」代表?の品川祐(品川庄司)、堤下敦(インパルス) 、井上裕介(ノンスタイル)の3名が登壇。 “好感度をも上げてしまう賢いスマートフォンの選択“をテーマに、プレゼンテーションを実施するが、そのプレゼンの審査員には、2000年に1人の美少女として話題の滝口ひかりが登場。「この人ならお友達になっても良いかも」と思える程、一番好感度が上がった芸人を選び、勝者には滝口の連絡先と秘蔵写真が入ったXperiaとPLAY SIMをセットで贈呈されるという絶好のチャンスに真剣そのもの。 堤下は本サービスの基本的な機能について、品川は監督、芸人、父のそれぞれのシーンをより快適に過ごす機能の紹介。そして井上は”自撮り”の素晴らしさをプレゼンした。 トークショーでは、好感度を気にしてるかの問いに、品川と井上が「僕らはよくテレビなんかで言われてますが、堤下さんはそんなイメージないでしょうけど、彼はノンフィクションですから。ガチな方。」と暴露され慌てる一幕も。 さらに「ガチみ下さん」「イベリコ下さん」「エクスぺ下さん」「腋の下さん」などなど名前を散々イジられ、その度の迫真のツッコミに場内は大いに沸いたが、ついに滝口が先のプレゼンを見て、プライベートの連絡先を渡しても良い一人の発表となり、”自撮り”をプレゼンした井上の名が呼ばれ、「これが時代の勢いや!」と思わず雄たけびを上げた。当然納得行かない品川は「井上は人の好感度も食べるんだよ。」と滝口の好感度が下がると警告したが、滝口は「私、自撮り出来ないんで、井上さんのプレゼンでやってみようと思ったからです。」と笑顔で応えた。 イベント後の囲み取材に応じた滝口は「1000年に一人の逸材と呼ばれた橋本環奈ちゃんに会ったら?」の問いに「あー、、それ言われると気まずいんです。会った時どうしていいか分からないです。」と、さらに「私の所属しているユニットのdropのほかのメンバーはめちゃくちゃ可愛いので、私なんか恥ずかしいんです。」としきりに謙遜していた。 井上も「何年に一度くらいのハンサムですか?」と聞かれ、こちらは自信満々に「1万年に一人でしょう!」とポーズを決め、「連絡先もらったので、この壇上では「おれの女」ですよ。」と調子に乗った発言に、思わず品川が「お前の女なんてこの世にいねーよ!ブーーース!」と毒つき爆笑のうちにイベントは終了した。