オトメイト最新ドラマCD『猛獣使いと王子様』緑川光、鳥海浩輔、下野紘ら出演声優インタビュー
女性向けゲームブランド「オトメイト」から発売のタイトル「猛獣使いと王子様」のドラマCD最新作が遂に発売される。 豪華声優陣による、このドラマCDだけの書き下ろしオリジナルストーリーを展開している。ジャケットイラストはゲーム原画を手掛けたmiko氏の描き下ろしだ。 【猛獣使いと王子様 ドラマCD ~猛獣劇場リターンズ~公式インタビュー】 ■ 本作の収録を終えられてのご感想を教えてください 緑川 光 (マティアス役)A:やっぱりこの世界観が好きです♪ 再びマティアスを演じられて楽しかったです(^_^)   鳥海浩輔(アルフレート役)A:久しぶりでしたが非常に楽しかったです。彼らは相変わらずでした。 下野 紘 (ルシア役)A:久しぶりの収録でしたが、あまりそういう感じがしないくらい、馴染んだんだなぁって思いました。 梶 裕貴 (エリク役)A:相変わらず、エリクは悪いヤツだなぁと思いました。(笑)でも、それでも憎めないのが彼のすごいところ。 安元洋貴(クラウス役)A:劇中劇が楽しかったですね。皆大変そうで(笑) 寺島拓篤(シルビオ役)A:久しぶりにシルビオの声をやったんですが…楽ですね!(笑)演じやすく、かつ遊び甲斐のあるキャラクターで、やっぱり好きだなぁと思いました。——————————————————————————– ■今回のドラマCDで印象に残ったシーンや聴きどころなどはありますか? 緑川 光 (マティアス役)A:もう定番になったお芝居のところですね(笑)。   鳥海浩輔(アルフレート役)A:やはり今回も劇中劇、ですかね。 下野 紘 (ルシア役)A:ルシアって、何ですぐ女装をさせられるんでしょうね。今回もそんな役をやっているので聴いてみてください。 梶 裕貴 (エリク役)A:毎度おなじみ、動物たちによるドタバタ劇場。今回も愉快なことになっています。エリクは今回、町娘役です。ある意味がんばりました。 安元洋貴(クラウス役)A:劇中劇ですね。 寺島拓篤(シルビオ役)A:各キャラクターが『演技』をするシーンです!——————————————————————————– ■もし、ご自身が【猛獣使い】になれるとしたら、どんな動物を操りたいですか?動物にやってもらいたい芸などもあれば教えてください。 緑川 光 (マティアス役)A:猛獣ではないんですが、うちの犬ともっとコミュニケーションがとれるようになったらいいなぁと(笑)。  鳥海浩輔(アルフレート役)A:大きな虎がいいですねぇ。芸をさせるというよりは一緒にゴロゴロしたいです。 下野 紘 (ルシア役)A:馬を自由自在に操れるなら、いろんなところに連れてってもらいたいですね…タクシーのように。 梶 裕貴 (エリク役)A:タスマニアデビル。デビルと名の付く動物を、エンジェルみたいに可愛らしく育ててみたいです。 安元洋貴(クラウス役)A:シャチ。つかまってあちこちつれていってほしい。 寺島拓篤(シルビオ役)A:操りたいというか…可愛い動物とたわむれたいです(笑)ハリネズミとか良いですね!——————————————————————————– ■ドラマCDで動物を演じる上で気をつけた点や意識された点はありますか?緑川 光 (マティアス役)A: いつも通りのマティアスになるように。    鳥海浩輔(アルフレート役)A:特にありません。だって、ねぇ…… 下野 紘 (ルシア役)A:特にないです。変身してもルシアはルシアなので、気をつけたりということはないです。 梶 裕貴 (エリク役)A:特にないです。(笑)一応、ウサギのサイズ感になった気持ちでがんばりました。 安元洋貴(クラウス役)A:クラウスなりの「遊び」を大事にしました。 寺島拓篤(シルビオ役)A:シルビオはもともとがリアルな猫なので、鳴き声はリアルになるように意識しているんですが、今回はほとんどありませんでしたね! ——————————————————————————– ■CDの発売を楽しみにしているファンヘのメッセージをお願いします。 緑川 光 (マティアス役)A:久しぶりに独特のこの世界観を堪能して下さい♪ 感想お待ちしております(*^-^)    鳥海浩輔(アルフレート役)A:久しぶりの「猛獣使いと王子様」を楽しんでいただければうれしいです。堪能して下さいませ。 下野 紘 (ルシア役)A:久しぶりの猛獣使いということで、昔から応援してくださっている方も初めての方も聴いていただけたら嬉しいです。 梶 裕貴 (エリク役)A:安定、安心の「猛獣使いと王子様」です。ドタバタした内容ですが、ゆったりとした気持ちで聴いてください。よろしくお願いします。 安元洋貴(クラウス役)A:猛獣使いの皆様。今回の猛獣はとてもかわいらしいですよ。ぜひ楽しんで下さい。 寺島拓篤(シルビオ役)A:お久しぶりです!こんなに長く愛される作品になって、本当に嬉しいです。このCDを聴いて、彼らとの思い出をまた一つ増やしてください!