ryo (supercell)最新作の裏側 三輪士郎「どういうことなんだぜ」
ryo (supercell)の最新作『Great Distance』が5/20(水)に発売となった。 ryo (supercell)として『ODDS&ENDS』以来、約2年9カ月ぶりとなる待望の最新シングルとなっている今作は、大人気ゲーム、スクウェア・エニックス「ブレイブリーセカンド」のオープニング/エンディングテーマに起用され、話題を呼んでいる。 今作のジャケットイラストを担当した、supercellのメンバー三輪士郎氏が、自身のpixivにて制作の裏側を語った。 「ryoさん&chellyさんによるブレイブリーセカンドのメインテーマ曲『Great Distance』のジャケットイラストを担当致しました。いつものジャケイラ作業的にはタイアップ曲であってもCDの方ではオリジナルのキャラクターを描いていたので、今回もそのつもりでラフを進めていた所、気がついたら「ユウとマグノリア楽しみです!」とお達しがきていた どういうことなんだぜ」とジャケット制作の裏側を語り、三輪氏流の言葉で、リリースを祝った。 『Great Distance』は、各サイトでフル尺で楽曲配信がスタートしているので是非ともチェックしてほしい。 ☆supercell聞かないと損をする!☆