仮面女子きってのゲーマー桜のどかとHIKAKIN異色対決実現!?
アメリカを皮切りに世界59か国でNo.1を記録した超話題作「メイズ・ランナー」。 このたびHIKAKINが仕掛人となり、この話題映画の試写会を開催。抽選で選ばれたユーザーが新宿のど真ん中に完成したばかりのTOHOシネマズ新宿に集まった。 昼間開き、夜を前に閉じる迷路。夜のうちに道が変わり、二度と同じ構造にならないという謎の巨大迷路に閉じ込められた、記憶を失くした若者が、必死の脱出を試みるという作品「メイズ・ランナー」。 当日はサプライズゲストとして、仮面女子のリーダー・桜のどかが登場。桜は仮面女子のほかにアリス・プロジェクトのユニット”ゲームガールズ”のリーダーも務めているほどのゲーマー。HIKAKINはゲーム実況の”HikakinGames”を開設していることもあり、その縁での異色コラボが実現した。 TVCMにも出演しているこの映画についてHIKAKINは「神レベルのダンジョン。まさにゲームですね。”無理ゲー”です。」と評した。 映画の謎の迷路にかけ、素顔を隠す正体不明の仮面を被った地下アイドルと紹介された桜は「確かに謎めいてますね。私たちは正体を隠しているわけではなくって、インパクトで勝負しているんですが、簡単に言うと”ブス”だから被ってるんです。」と力強く応え笑いを誘っていた。 その流れで仮面を取ることになった桜は「この”ブス”のくだりのあとに外すんですね。」と照れながら仮面を取り素顔を見せた。HIKAKINは「仮面を取った時の”来たな!”感がラスボスですね。」と会場を和ませた。 その後2人は「メイズ・ランナー」の世界観を再現したアプリゲームにチャレンジ。ゲーム実況さながらにゲームを楽しんだ。 試写会を前に桜は「まだ見ていないのですごい楽しみでワクワクしてます!ゲームをクリアするように楽しめればと思います。」と笑顔を見せ、HIKAKINもヒューマンビートボクサーの一端を見せたパフォーマンスでトークセッションを締めくくった。 「メイズ・ランナー」は5月22日(金)から公開。 【ここでしか見られないアイドルコラムはクリック!】・アリス十番楽曲はdwango.jpで!