白熱のTGA 2次審査に西川瑞希、加治ひとみら
次世代のトップモデル、トップアーティストを発掘するため日本最大級のオーディションプロジェクト「エステティックTBC Presents 東京ガールズオーディション 2015 Powered by Ameba」(以下TGA15)。 史上最大級のファッションフェスタ「東京ガールズコレクション」(以下TGC)、エンタテインメント業界大手の「エイベックス・グループ」、国内最大級のインターネットサービス「Ameba」がタッグを組み、2014年に初の開催で応募総数 15,134人を記録し、人気ファッション誌との専属モデル契約や、メジャーデビューが決定するアーティストも輩出した本プロジェクトだが、2次審査となる面接審査を実施し、昨年を上回る応募数の中から1次審査を突破した日本中の原石が全国5箇所の審査会場に集結している。 関東予選にはTGA15のオフィシャルサポーターでPopteen専属モデルの西川瑞希が参加し、「私もたくさんの勇気や元気をもらいました。今まで頑張ってきたことや努力を見せる場なので、最後まで食い残らないように心から応援しています。一緒にお仕事出来る日を楽しみに待っています!」と応募者に向けて声援を送った。 昨年アーティスト部門でグランプリに輝いた加治ひとみも参加し、「同じオーディション出身の仲間が増えるのは、ライバルでもありますがやっぱり嬉しいです。ファッションにおいては意外と色んなジャンルの子が集まっていて、とても個性を感じました。さすがTGCのオーディション!と、刺激を受けました。」とコメント。 第4次審査では人気ファッション誌と有名レコード会社が一同にラインナップし、『ドラフト会議』を実施する。ファッション誌では新たに創刊18周年を迎えるビューティー誌「bea's up」と、先日復刊を遂げた伝説のギャル誌「小悪魔ageha」の参加が追加決定となり、最多数である合計17誌の参加が決定した。 ドラフト会議では“興味がある”候補者にそれぞれのプロから見た課題を与えて、今秋開催予定のTGC 2015 A/Wとなる最終審査にて、最終的にモデル契約・レーベル契約になるかの結果が発表される仕組み。 現在は新たに2次審査の実施地区が追加(東北(仙台)、四国(愛媛)、沖縄(那覇))となった、第2期の応募も受付中。応募締切は6月08日(月)まで!