ほもクロ vs 仮面女子 超プロレスリング「赤仮面騒動」に決着
4月17日のニコニコ生放送でセンターの証”赤仮面”を男色ディーノら3人組のほもいろクローバーZに略奪されてしまった仮面女子立花あんな。 「超プロレスリング」のリング上でライブ中の仮面女子に、音を遮り”ほもクロ”の面々が登場。”赤仮面”を返してほしかったら「もっとアイドルを見せつけろ!」との要求に、仮面女子のメンバーが全力で再びライブを披露。 その頑張りに免じて”赤仮面”は無事立花の手元に返ったが、試合後のインタビューに答えたディーノは「感想も何も、ハートの強い子たちだなと。逆風も起せないようではね。でもおまえらすげえよ。」の答えに、桜のどかが「やりきってやりましたよ。そもそもこんな”パクリ”のおじさんたちと最強地下アイドル仮面女子がくらべられなきゃならなんですか?!」とまだ納得のいかない様子。 さらに立花から「仮面盗っといて謝ってないんですよ!」と煽ると、ディーノは「我々は、アイドルの神から、彼女たちを一流の地下アイドルにしてほしいと頼まれたんですよ。今日お客さんと、視聴者を前にやりきったじゃないですか。その力を手に入れたんです。」と諭した。 「今回は仮面も返してくれたことだし、許す。」と森カノンが和解の握手を要求したが、力を込めて握り返され「またリングで会う時まで、首洗って待ってな。」とまだ遺恨ありありの結末だった。 ”ほもクロ”が退場した後、リングで観戦していた枝野幸雄氏が登場。「いつも一生懸命な若い子がいるとこちらも元気をもらえます。」とエールを送った。 【ここでしか見られないアイドルコラムはクリック!】