whiteeeen 日本アニメーション記念作品主題歌に抜擢
日本アニメーション40周年記念作品「シンドバッド 空とぶ姫と秘密の島」が7月4日(土)より公開、この度、主題歌が決定した。 主題歌は、GReeeeNがプロデュースし、映画「ストロボ・エッジ」の主題歌『愛唄~since2007~』でデビュー、8配信サイトチャート1位を記録したwhiteeeenが『ポケット』を歌う。 whiteeeenは、meri(メリ・15歳)、kana(カナ・16歳)、hima(ヒマ・17歳)、noa(ノア・18歳)の全員10代による女性ボーカルユニット。ユニット名の由来は、white(白)とteen(10代)を合わせ、4つの「e」はGReeeeN同様、 メンバーの人数をイメージして命名。42万5901人の中から優勝した4人が、映画「ストロボ・エッジ」の主題歌を担当し若者から圧倒的な支持を持つ人気グループ。彼女たちが歌う主題歌『ポケット』はGReeeeNがこの作品のために書き下ろした楽曲となる。 whiteeeen メッセージ今回「シンドバット 空飛ぶ姫と秘密の島」の主題歌に決まったと聞いた時は、大好きなアニメに関わることができるんだなと本当に夢のようでした。 また、日本アニメーションさんの40周年記念作品という事で、とても大きな節目に私達が関わらせていただけたこと、とても感謝しています。脚本を読ませて頂いて、小さい頃アニメを見るときはいつも夢中になって物語の中に入り込んで見ていたのを思い出しました。私達の歌で、冒険のわくわくどきどきするような感覚をさらにお伝えすることができたら嬉しいです。