FUTURE BOYZがSteve Aokiとの日米パーティー・モンスター対談公開
デビュー前より日本のみならずアジアや、a-nation、apple omotesandoなど大舞台でのパフォーマンスでも話題の日本初EDMシンガーユニットFUTURE BOYZ。 彼らのレギュラーラジオプログラムにて行われたDJ・プロデューサー対談企画の第2弾としてSteve Aoki(スティーブ・アオキ)との対談をHPに公開した。 マイアミ生まれ、カリフォルニア育ち、ハリウッド在住の世界No.1パーティー・モンスター、Steve Aoki。 Facebookアカウント“いいね”520万人以上、Twitterフォロワー190万人以上、Instagramフォロワー100万人以上、動画サイトトータル視聴回数5300万人以上、一年間365日中300日がツアーで全世界を駆け巡り続けている。 音楽プロデューサー、DJ、レーベルオーナー、ファッションブランドのマスターマインドなど多岐にわたり活躍し、ハードコアパンクから、最新のエレクトロサウンドを自在にMIXし、マイクを振り回しながら“Cake Me”とかかげたファンにむけて特大ケーキを投げるという独自のDJスタイルを確立、中毒性の高い彼のショウは毎回入場制限になるほどの絶大な人気を誇る。自身のミュージックレーベル「DIM MAK」では新アパレルコレクションをローンチし、ファーストコレクションとして、3月23日に日本でイベントも行った。 この対談はFUTURE BOYZのレギュラーラジオプログラム「Turnt Up Thurzday」にてSteve Aokiの2014年10月来日時に行われ、ラジオでも放送された。 日本語のみならず英語も堪能なFUTURE BOYZ、デビュー前にLA、台湾など海外でのライヴも行い、2014年9月に発売されたミニアルバム『TOKYO STYLE』は全編英語詞のEDMサウンド。バイリンガルでワールドワイドに活躍する彼らとSteve Aokiの対談はもちろん英語で行われ、ライヴパフォーマンスでは盛り上げ番長とも呼ばれる程の日米パーティー・モンスター対談となり、EDM・エレクトロシーンはもちろん、Steveのアルバム『ネオン・フューチャーPart.1』制作秘話や、今後の展望に関してなどディープな内容まで、興味深い対談となっている。 そんなFUTURE BOYZが日本語・英語をミックスしてお届けするInterFMでのレギュラーラジオ番組「Turnt Up Thurzday」は毎週木曜に放送され、最新の音楽や、FUTURE BOYZのライヴ・DJ音源や、未発表曲、国内外のアーティストのインタビューやゲストなどを迎えたり、更には国内外での注目パーティー情報、イベントの紹介など、音楽を中心にカルチャーをお届けする内容となっている。 今回公開されたSteve Aoki、先日既に公開済で反響をよんでいるArmi Van Buurenとの対談、そして今後公開予定となっているHardwellとの対談も見逃せない。