EXILE Documentプレミアム上映にMAKIDAI、ATSUSHIら登壇
3月24日(火)に、三井ショッピングパーク アーバンドックららぽーと豊洲ユナイテッドシネマにて、EXILE NEW ALBUM 19 -Road to AMAZING WORLD- リリース記念プレミアムイベントが行われた。 3月25日に発売される、3年の制作期間を経て完成されたニューアルバム『19 -Road to AMAZING WORLD-』の発売を記念し行われたイベントには、第四章へ歩を進め、メンバー数総19名へと変貌を遂げた新生EXILEより、EXILE MAKIDAI、EXILE ATSUSHI、橘ケンチ、EXILE NAOTO、小林直己、白濱亜嵐、関口メンディー、世界の計8名が参加。EXILEファンが大集結した会場には、つめかけたファンからの黄色い声援が会場いっぱいに響いた。 イベントでは、まず8名が舞台上に登壇、新生EXILEへの想いや今回発売されるニューアルバム『19 -Road to AMAZING WORLD-』が完成されるまでのエピソード等を思い思いにコメント。 朗らかにトークセッションが続くなか、最後にATSUSHIは、1月29日に米大リーグ・マーリンズへの移籍会見を行ったイチロー選手の言葉にかけて、「今日は皆様お忙しい中ありがとうございます。先日のイチローさんの会見の言葉をお借りして、これからも応援よろしくお願いしますというよりは、これからも皆さんに応援して頂けるような存在であるために僕個人としても頑張りたいなと思っていますし、そしてグループとしてもそんな存在でいられるように、これからまたそして秋からのドームツアー、本当に一生懸命みんなで力を合わせて頑張りたいなと思ってますので、今後ともよろしくお願いします。」とコメントした。 本イベントでは、ニューアルバム『19 -Road to AMAZING WORLD-』の豪華盤に収録されるドキュメンタリー映像「EXILE Document 2012-2013」をいち早く、一日限定でプレミアム上映。一足早く豪華盤にしか収録されないドキュメンタリー映像を観ることのできたファンは、まさに感動を隠せない様子だった。 今回リリースされるニューアルバム『19 -Road to AMAIZNG WORLD-』は、2012年1月にリリースされた前作『EXILE JAPAN』から、約3年間の制作期間を経て完成した1枚であり、EXILE HIROのパフォーマー勇退を境にした第三章から、5名の新メンバーが加入、総勢19名へと進化を遂げ、新たなEXILEとして第四章へ進む彼らの3年間の歴史にフォーカスを当てた作品だ。 まさにEXILEの歴史の架け橋とも言える1枚に仕上がった本作は、2012年~2013年の第三章の作品から、2014年から現在に至るまでの第四章を歩む新生EXILEの作品全14曲を完全網羅。収録曲全14曲のMVがすべて収録されるだけでなく、今回、上映された全76分間にも及ぶドキュメンタリー映像も収録されるという超豪華仕様となっており、収録曲順もリリース時系列で構成。まさにEXILEの進化とその歴史がこの一枚でわかると言っても過言ではないアルバムだ。 19名で歩む、新たな第四章をスタートさせたEXILEの決意と熱意を感じさせるニューアルバム『19 -Road to AMAZING WORLD-』をチェックして、彼らの進化とその変貌を肌で体感して欲しい。 【EXILE一族ニュース写真はクリック】☆EXILEの強力ラインナップはドワンゴジェイピーでチェック!EXILEが毎日生出演「19 -Road to AMAZING WORLD-」アルバム発売特番 ~直己の部屋~ 第5夜