大島優子主演で話題の「ヤメゴク」コミック化へ
青年マンガ誌「ヤングエース」4月号(3月4日発売)より、大島優子主演、堤幸彦監督の4月スタートのTBS系連続ドラマ「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」のコミック化がスタートする。 ドラマは堤幸彦監督、植田博樹プロデューサーという「SPEC」シリーズの黄金タッグが組むまったく新しいポリスストーリー。 脚本は「ATARU」「相棒」などを手掛け、刑事物に定評のある櫻井武晴が担当するという話題作だ。そして、主人公の謎多き女警察官を連続ドラマで初主演となる大島優子が演じる。 KADOKAWAが発行する青年マンガ誌「ヤングエース」4月号(3月4日発売)よりコミック化がスタート。作画は万城目学の「偉大なる、しゅららぼん」のコミカライズを手がけた関口太郎となる。 【AKBグループその他の記事はクリック】