乃木坂46齋藤飛鳥が「反抗期」について赤裸々に語る
最近はファッション誌の表紙を飾り話題となったかと思えば、乃木坂46一の毒舌キャラともいわれる齋藤飛鳥。 反抗期(?)を生きつつも、勢いに乗る彼女に、「FLASHスペシャル グラビアBEST2015年早春号」が迫る! -今日の撮影コンセプトはどう説明されましたか? 齋藤セーラー服と割れた鏡の写真は「反抗期」がテーマです。最近の私は、生意気キャラが定着してきたので。でも、実際には反抗期ではないですよ(笑)。 -家で鏡や窓ガラスを割ったことは? 齋藤ないです!3枚目の白いワンピースで赤いリボンを持っている写真は、どういう意味なんですかね(笑)。たぶん清純のなかにトゲがあるみたいなことを表わしていると思うんですけど。 -自分にトゲがあると思いますか? 齋藤あるかもしれません(笑)。反抗期から抜け切っていないのかも…。 -家を出るときに「行ってきます」は言いますか? 齋藤言いますよ、心の中で(笑)。「ただいま」も心の中です。あれ、やっぱりまだ反抗期!? -握手会で初めて来てくれた方に対しては、どんな対応なんですか? 齋藤初めての方には優しいです。3回目までは優しく接します(笑)。常連さんのなかでイジって大丈夫そうだなという方だけに、反抗期キャラを出すんです。1年間ずっと「ビームして」って言われても、「やだ」って言ったり。心の中ではビーム出してるんですけど(笑)。 -それだと伝わりませんけど(笑)。 齋藤でも、「こういう関係がいいんだよね」と言ってくださるんです。来なくなる方もいますけど(笑)。そんなときは、「ごめんね」って言います。だから最近は「ツンデレだね」ってすごく言われます。写真/野澤亘伸 そして…インタビューの続きとその他の撮り下ろし写真は、「FLASHスペシャル グラビアBEST2015年早春号」に掲載!FLASHスペシャル グラビアBEST 早春号 (FLASH増刊)※【乃木坂46その他の写真記事はクリック】☆【乃木坂ファンクリック!】ここだけオリジナルボイス!楽曲も!