坂本龍一 東京フィルハーモニー交響楽団と共演で話題の公演映像化
東京フィルハーモニー交響楽団との共演で話題を呼んだ「Playing the Orchestra」が2014年も実現。 4月4日サントリーホールで行われた公演を映像化。ピアノ演奏に加え教授が全曲指揮、数々の名曲が蘇る。 『戦場のメリークリスマス』『ラスト・エンペラー』『八重の桜』などの定番楽曲から、新たなオーケストレーションによる『バレエ・メカニック』を収録。また教授自身が全国6ヶ所7公演からベストテイクを選曲した楽曲集『The Best of ‘Playing the Orchestra 2014’』 (CD2枚組)も同時発売。 さらに、このアルバム2枚組とBlu-ray、DVDがセットになったBOXセットも同時発売。「The Best of ‘Playing the Orchestra 2014’」は、4月にアナログ盤(重量盤3枚組)でもリリース予定している。