E-girlsを牽引するDream 原点のグループとしても活躍の場へ
E-girlsを牽引する4人組グループ”Dream” 2月11日に発売されたシングル『こんなにも』がオリコン週間シングルランキング(2/23付)で3位を獲得。自身の15年の歴史において最高位を記録した。 Dreamは1999年8月10日、avex主催のオーディション「avex dream 2000」によって3人組”dream”としてデビュー。その後、追加メンバーオーディションにより現メンバー4名が加入することになったが、度重なるメンバーの入れ替えや事務所の移籍、解散の危機など波瀾万丈な経歴を歩んできたガールズグループ。 現在は、E-girlsの顔としても活躍する4人だが、グループ・デビューから15年、ようやく自分たちの原点である “Dream”としても活躍出来る場所に辿り着いた。 本作シングルには、痛い程に切ない恋心が描かれたタイトル曲『こんなにも』(ハウステンボス「光の王国・チューリップ祭ダブル開催」CMソング)と先月1月9日に「中居正広の金曜日のスマたちへスペシャル」の放送で、大きな共感と感動を集めたナンバーで、DreamのためにEXILE ATSUSHIが書き下ろした楽曲『希望の光 ~奇跡を信じて~』のオリジナルバージョンをはじめ、バラエティ豊かな全4曲が収録されている。 Dream として歩んで来た彼女たちの、次なる夢の一歩が描かれたニューシングルに注目して欲しい。 なお写真は、先日2月16日(月)に長崎ハウステンボスにて行われたFM長崎公開収録イベントにて1000名のファンと。 【E-girlsその他の写真はクリック】☆話題曲続々!E-girlsの曲はこちら