川谷絵音×浅野いにおが夢のコラボ 2万字インタビュー
川谷絵音(indigo la End/ゲスの極み乙女。)と浅野いにお(漫画家)が、1月30日(金)に発売される月刊誌「ロッキング・オン・ジャパン3月号」で、気鋭の2アーティストのコラボレーションが実現していることが明らかになった。 2014年の同時メジャーデビュー以降、破竹の躍進を続けるふたつのバンド、indigo la Endとゲスの極み乙女。を率いる首謀者・川谷絵音(Vo,Gt)。そして、「おやすみプンプン」「ソラニン」などの代表作を持ち、最新作「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション」でも新たな表現に挑み続ける漫画家・浅野いにお。 「ロッキング・オン・ジャパン」の、アーティストの半生を解き明かす人気企画「2万字インタビュー」の誌面において、川谷絵音を撮り下ろした写真に合わせて浅野いにおがオリジナル・イラスト2点を描き下ろし、お互いの世界観が共鳴する形で、斬新なヴィジュアル作品が完成している。また、その内の1点は川谷の似顔絵となっており、インパクトのある2万字インタビューの扉絵を飾っている。 川谷は、インディーズ時代に発売している1stミニ・アルバム『さようなら、素晴らしい世界』は、浅野いにおの「素晴らしい世界」からインスパイアされた作品と語っており、今回の2人のコラボレーションは親和性が高くスペシャルなものとなった。 川谷絵音が率いるindigo la Endはいよいよ来週2月4日(水)にメジャー1stフル・アルバム『幸せが溢れたら』を発売。自信作だと語る今作、2万字インタビューと併せて、是非チェックしてほしい。 ☆ゲスの極み乙女。はこちら!☆indigo la Endはこちら!