ピアノ・ガイズ再来日!日本では初の完全版コンサートを開催
美しい景色と超絶技巧、そしてユーモアの要素が盛りだくさんなミュージック・ビデオで人気を集め、動画総再生回数は5億回を超える“ピアノ・ガイズ”。 昨年9月に初来日をし、数多くのメディア等で紹介をされ、話題になったのも記憶に新しい中、いよいよ日本で初めての完全版コンサートが4月22日に東京・Bunkamuraオーチャードホールにて開催決定した。 ピアニスト、チェリスト、映像クリエイター、音楽プロデューサーによる異色クリエイター集団”ピアノ・ガイズ”。ワン・ダイレクションやコールドプレイなどの名曲や、映画音楽、クラシックを融合リアレンジし、映像をネット上に公開、大自然の中や凝った演出の中でユーモアを交えて繰り広げられる演奏・映像が話題を呼び、動画総再生回数が5億回(2014年11月現在)を突破した。 1stアルバムは米ビルボードのクラシック・チャート、ニュー・エイジ・チャートにてNo.1獲得。日本でも昨年9月にデビュー、多くのメディア出演や大ヒット映画”アナと雪の女王”主題歌『レット・イット・ゴー』のカバーがクラシック・チャートでNo.1獲得するなどで話題に。 そんな彼らの日本で初めての完全版コンサートが4月22日に東京・Bunkamuraオーチャードホールにて開催決定。 日本で初となる完全版コンサートにメンバーは、「日本にまた戻って来れて凄く嬉しいです!エキサイティングなステージにするので、楽しみにしててね!」と意気込みを語っている。 またこの来日公演を記念し、同日に米ビルボード・チャート3部門(クラシック、クラシカル・クロスオーヴァー、ニューエイジ)でNo.1に輝いた最新アルバム『ワンダーズ』の日本盤リリースも決定。 初回盤にはミュージック・ビデオ(7曲)を収録したDVD付。特に世界遺産で撮影され、その映像美と優雅なパフォーマンスが話題になった『カンフー・ピアノ:チェロ・アシェンズ(撮影地:中国・万里の長城)』、『ミッション / ハウ・グレイト・ソウ・アート(撮影地:ブラジル・イグアスの滝&コルコバードのキリスト像)』は必見。 今春、異色クリエイター集団が放つ最先端エンタテインメントが吹き荒れる。