MAX海外ドラマED曲に起用 公式振付け応募企画もスタート
今年、音楽活動20周年を迎えるMAX。 そんなMAXの配信限定リリースとなる新曲『Heartbreaker』が、全国無料のBSテレビ局Dlifeにて、1/17(土)より日本初放送(毎週土曜日21時~)がスタートする海外ドラマ「ドビアスなメイドたち」のエンディング曲に起用されることが決定した。 新曲は、ビバリーヒルズの豪邸を舞台に、そこで働く好奇心旺盛なラテン系メイドたちの、愛憎渦巻くスキャンダラスなセレブの日常を描いた、まさにアメリカ版“家政婦は見た!”ともいえる同作品のエンディングにぴったりのスリリングなナンバーとなっている。 MAXメンバーも、「同世代の女性が内に秘めている女心を表現した歌詞にも注目して欲しい!」とのことなので、こちらも楽しみだ。また、新ビジュアルではセクシーなラテン系メイド衣装も披露しており、こちらも合わせて話題を呼びそうだ。 活動20周年にあたり、20周年記念ライブの開催など、今年は音楽活動を充実させて行きたいと語るMAX。 その第一手として、新曲『Heartbreaker』の公式振り付け応募企画も発表となった。こちら、最優秀に選ばれた振り付けは、MAXのライブなどで公式の振り付けとして採用されるとのこと。“あなたの振り付けでMAXが踊る!?”、プロ、アマ問わず応募受付中とのことなので、詳細はMAXホームページをチェックしてみて欲しい。 ☆MAX怒涛のラインナップはクリック!