篠崎愛、森下悠里、宮崎宣子らが「さげまん」を競う
12月26日(金)に放映された「性格ミエル研究所 2014年総決算SP」(CX系)にて、グラドル篠崎愛や森下悠里、元アナウンサーの宮崎宣子などが「さげまん度」を競い合った。 一緒にいるパートナーを不幸にしてしまう、残念な女性たち“さげまん女子”。見た目も言動も一見普通なのに、他人の人生を狂わせてしまう女性たちのことだが、はたしてなにか共通点はあるのだろうか? そこで、「他人を不幸にしてしまうさげまん女の特徴」を、「ディグラム診断」の生みの親である木原誠太郎氏が診断。「ディグラム診断」とは、心理学と数十万人のアンケートデータを組み合わせて、人の性格を27パターンに分類した性格診断。たった20問の質問に答えるだけで、自分では知らなかった深層心理が堀り起こされる的中率の高い性格分析として、TVやWEBニュースで話題になっている。 「さげまん女性は、自分では無意識のうちにパートナーの運気を下げてしまうというタイプの女性のことです。基本的な言動としては、自分に自信がないのでネガティブ発言が多かったり、知らない間に相手をイライラさせてしまうなどがあげられます」(木原氏) 「ディグラム診断」を基にさげまん度をチェックされたのは、大久保佳代子、大渕愛子、古閑美保、篠崎愛、道端アンジェリカ、宮崎宣子、森下悠里。 結果は、1位が宮崎宣子、2位が大久保佳代子、3位が篠崎愛という意外な結果に!その他の順位は、古閑美保、道端アンジェリカ、大渕愛子、森下悠里の順となった。 また、特番放映後にauスマートパス「ディグラム恋愛診断」内で「さげまん女診断」を公開予定とのこと。性格ごとに陥りやすいさげまん要素を診断してくれるとのこと。 ※auスマートパス「ディグラム恋愛診断」