GENERATIONS白濱亜嵐クリスマスの想い出は「半袖半ズボンのメンディ」
目黒川で初めて実施するイルミネーション「Nakameguro 青の洞窟」点灯式が行われ、ゲストとして橘ケンジ(EXILE)・山下健二郎(三代目J soul Brothers)・白濱亜嵐(EXILE GENERATIONS)が登場した。 まず中目黒の印象について聞かれると橘ケンジは「EXILEにとってゆかりの街なので、いつもこの街からパワーをもらっています。実は自分自身この街で洋服屋のアルバイトをしていたこともあって、毎日のように中目黒にいて踊りの練習をしたりした街ですね」と話した。 続いてクリスマスの思い出について聞かれると山下健二郎は「2008年のライブの時にまだインストラクターだったんですけど、HIROさんからネーム入りのジャージを頂いて、僕たちにとって最高のクリスマスプレゼントでした。このジャージは今でも大切にもっています」と語った。 白濱亜嵐は「デビューした年にGENERATIONSのメンバー7人でスーパーに鍋の食材を買いにいって、僕の家で鍋をやったのがすごいイイ思い出です。スーパーに行く時に何故かメンディ君だけ半袖半ズボンでした(笑)」と話した。 楽しいエピソードの後はいよいよ点灯の瞬間である。点灯のボタンが押されると川沿い一面に青い光が広がり、幻想的な風景となった。素晴らしくキレイに輝きを放ったイルミネーションを見た感想を聞かれると、山下健二郎は「遠くの方まで青くて本当にキレイです。これを見て頂いて皆さんに素敵な思い出を作って欲しいです」。白濱亜嵐は「このイルミネーションとともに中目黒の良さを感じてもらえたら良いと思いますので、皆さんこのイルミネーションを見に来て下さい」。橘ケンジは「初めて見る光景で僕自身がワクワクしています。このイルミネーションが中目黒の風物詩になるように、僕らももっと中目黒を盛り上げるように頑張っていきたいと思います」と話した。 【EXILE一族ニュース写真はクリック】☆EXILEの強力ラインナップはドワンゴジェイピーでチェック!