「今一番愛人にしたい女」橋本マナミ、誘われた芸能人言いかけ狼狽
“今一番愛人にしたい女””すぐ側にいる「昼下がりの団地妻」”など、独特のキャッチフレーズでクラビアでも大人気の橋本マナミ。 そんな彼女の最新DVD『浪漫』の発売を記念したイベントが東京・秋葉原で行われた。 優しい表情と過激露出が交錯する問題作となる本作は、田舎の古びた一軒家、何もないホテルの一室、荒涼とした海岸、時代に取り残されたような観光地……。場所を様々に変えながら、優しく微笑む彼女の表情が印象的。彼女と一緒に秘密の旅行をしているような、そんな雰囲気たっぷりのDVDだ。 当日はセクシーな真っ赤なビキニ姿で登場。”愛人にしたい女”のイメージ通り、伸びやかな肢体とGカップはどこか危険な香り。早速DVDについて「古めかしい感じのする、今までのグラビアDVDの表紙には使われないようなジャケットが気に入っています。40代のおじさまに、若い頃を思い出して、喜んでいただけます。」とPRし満足げ。さらにお気に入りのシーンは「長襦袢を着て屋根裏部屋で縛られてるシーンです。雰囲気があって好きです。」と過激発言も。 「一番芸能人に口説かれた女」と最近話題なことについて「ニュースになって、芸能人の方からのお誘いはめっきり減りました(笑)、最近なら……あっ!」と誘われた芸能人の実名を言いそうになる一幕も。しかし「一番愛人にしたい女」の異名どおり「一般のおじさまからの”愛人のオファー“は増えましたよ。」と微笑んだ。 おじさまならずも彼女のしっとりとした妖艶な表情に釘付けになること受合いの作品に仕上がっている。