ノブコブ吉村が破天荒コースターに絶叫!「平成ノブシコブシ」人気無し?
ヤフーがインターネットの未来をテーマとした、世界初のSNS連動型バーチャルジェットコースター「ヤフー トレンドコースター」を開発した。 「ヤフー トレンドコースター」は、TwitterやFacebookなどソーシャルメディアの投稿を検索できる「リアルタイム検索」における投稿件数の増減グラフをトレンド波形とし、独自に可視化。視界360度のバーチャルリアリティで楽しめるヘッドマウントディスプレイ「オキュラス・リフト(Oculus Rift)」 をかぶり、ドライブシミュレーター「Motion-sim」に乗って体感する新感覚のアトラクション。検索の海をまるでジェットコースターに乗っているかのように体感できる。 今回、この「ヤフー トレンドコースター」を平成ノブシコブシの二人が体験。吉村崇は「テニス」のワード検索でコースを作成すると、とんでもない起伏の激しいコースが!高低差568.34m、最高速度689.57kmという現実にはありえない激コースを体験!「うわうわうわうわ」と大絶叫しながら、破天荒なコースを完走した。 続く徳井健太は「平成ノブシコブシ」でチャレンジをするも全く高低差のない、つまり殆んどつぶやかれていないというまさかの結果に。乗り終えた徳井は「山も谷もない人生だな」とポツリ…最大高低差は0.94m。 続く吉村はライバルの「ピース」を検索。こちらは意外にも高低差が564.63mの起伏の激しいコースに。どうやら「ワンピース」や「ピース(平和)」も読み取っているようだ。 ここ最近、グラドルに暴露されることの多い吉村は、「折角くこの子いいなと思って狙ったら数々の暴露でございますから厳しいですよ!」と話し、おのののかとの関係を聞かれると、徳井から「絶対言うしな、おのののかは」と突っ込まれる。誰と乗りたいかを聞かれ「知り合いにどえらいスケベな女がいると聞いたので、その人と行きたいと思います」と笑いを取った。徳井は嫁の妹夫婦と乗りたいと話しながらもキングオブコントについて嫁と喧嘩をしたと話した。 また、渡辺直美の帰国に聞かれ「観光ビザで三ヶ月で帰ってきたから、遊んできただけですよ!太りもせず、痩せもせず英語も覚えず、あの野郎腹立つわ!」と友人ならではの秘話を話した。 「ヤフー トレンドコースター」は、9月12日(金)から9月15日(月・祝)の4日間にわたり、東京レジャーランド(パレットタウン店3階)にて体験可能。また、東京国際フォーラムで開催される「アドテック東京2014」にも出展され、9月17日(水)・18日(木)に体験ができる。