日本人初!ブラックカルチャーの祭典で女子高生3人がライブ参戦
6月25日にデビューしたばかりの“ダンサーソングライター”當山みれいと、世界各国のバトルで優勝経験を持つ新世代カリスマダンサーBAD QUEEN(IBUKI、YUMEKI)。 世界的に活躍する現役女子高生3人が「BET AWARDS 2014」の前夜祭<2014 BET Experience>(6月28日/ロサンゼルス)に日本人初の出演を果たした。「BET AWARDS 2014」は、R&B/ヒップホップのジャンルで最も支持されているテレビ番組BET(Black Entertainment Television)が開催する、音楽/演劇/コメディ/スポーツなどを含む、あらゆるエンタテインメント業界で活躍するアフリカ系アメリカ人によるアフリカ系アメリカ人のための、ブラックエンタテイメント界で最も栄誉ある文化賞。 前夜祭イベント<BET Experience>には、メアリー・J・ブライジ、ジェニファー・ハドソン、アウトキャスト、A$APロッキーほか大物アーティストが終結。会場内のバスケットボール大会にはジャスティン・ビーバーやクリス・ブラウンらも選手として出場するなど、R&B/ヒップホップ界の著名人が勢ぞろい。そんなBETの主催するイベントの舞台に日本人が立つのは史上初の快挙となる。 當山みれいは、シングルCDにも収録されたジャクソン5の『I’ll Be There』を含む計3曲を披露。ラストにBad Queenを呼び込みコラボ楽曲『QUEEN’S ALIVE』を世界初披露。小さな体からは想像もつかないパワフルな歌とダンスのパフォーマンスに「Amazing!!!」という叫び声とともに喝采を浴びていた。 ※當山みれい超注目楽曲はクリックで聞くFollow @dwangojpnews!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0];if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="//platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document,"script","twitter-wjs");←音楽情報満載!絶対フォローを