アプガ、仮面女子人気アイドル同士抗争の結果は?
突如起こった、今年大ブレイクが予想されるアップアップガールズ(仮)と地下アイドルの仮面女子の抗争劇。 この抗争は、「TAKEROCK FES at AKASAKA BLITZ」にて「どっちが会場を盛り上げるか?」で対立が起こったもの。そして、「TAKEROCK FES at AKASAKA BLITZ」当日。 この日、入り口調査でどちらが集客したかで勝負を決めるとあり、両グループのファンが多く集まった。まず登場をしたのは仮面女子。普段、自分たちの会場で行っているLIVEをそのままBLITZに持ち込み、『大冒険☆』『全開☆ヒーロー』『アリスインアンダーグラウンド』『夏だね☆』を披露!『夏だね☆』ではファンの上をゴムボートで練り歩くパフォーマンスで会場を盛り上げる。 直後に、アップアップガールズ(仮)の登場。『全力!Pump UP!!』からスタート。はじめから『UPPER ROCK』『アップアップタイフーン』『ジャンパー!』『チョッパー☆チョッパー』と立て続けにキラーチューンを連発。佐藤綾乃の靴が脱げ客席に飛ぶというアクシデントもあったが、佐藤は残った片足も脱ぎ投げ捨てロック魂を披露!他バンドを見に来たロックファンも完全に踊らせた。 そして最後、入り口調査での結果が発表される。負けた方は、「竹山ロックンロール」に出演する場合はノーギャラになるという。そして勝った方は「竹山ロックンロール」でコーナーを持てる会議にかけてくれるという特典付き。結果は…が、集計がうまく行かなかったということで、後日番組で発表の企画を持つと約束された。番組に出演できると両グループは大喜び。なぜか、お互いを褒め称え合い、土下座の仕合になる。最後は、アップアップガールズ(仮)・佐保明梨と仮面女子・桜のどかが、ガッチリと握手をし和解をした。果たして結果は? ☆クリックでアプガ中野サンプラザ公演曲を!☆・超大型新人「當山みれい」がA&R平澤遼子とヒット祈願□「ガッキーに似た美少女」話題の飯豊まりえ☆乃木坂46「16人のプリンシパル trois」千秋楽に松井玲奈急遽参加