「才能ぶち抜けたド級新人」當山みれいとは?
“才能ぶち抜けたド級新人”として話題沸騰中のダンサーソングライター、當山みれい(15歳)。 6月25日(水)リリースの両A面デビューシングル『Fallin’ Out/I Wanna NO feat. SHUN』から『Fallin’ Out』のリリックビデオを公開した。先日公開され、注目が集まっている『I Wanna NO feat. SHUN』のリリックビデオに続き、第2弾となる『Fallin’ Out』は、このビデオの公開をもって楽曲がベールを脱ぐこととなった。 この曲は、2012年から1年間NYへ音楽・語学留学した経験から生まれた「ありがとうソング」。ハーレムで培ったゴスペル仕込みの歌声でつづられたのは、実際に夢を追いかけNYへと飛び立った彼女が体験した、遠く離れ届かない感謝の気持ちと、後悔、そして未来への決意。冒頭から「ありがとう 歌っても 涙止まんない no more」というサビが印象的な楽曲だが、普段なかなか素直に口に出せない「ありがとう」を、15歳・女子高生の當山みれいなりの世界観で見事に表現している作品だ。 “イエスマン”たちに痛烈な疑問符をなげかけた全作「I Wanna NO~」に対し、「叫んでもわめいても 虚しく I just can’t say goodbye」と切なすぎる別れを描いた王道の旅立ちソングだ。どちらも15歳の彼女が自ら作詞・作曲を手掛けた楽曲ということで、“20世紀生まれ最後のモンスター”という異名を持つ彼女のソングライティングから目が離せない。 【當山みれいプロフィール】大阪府出身~NY経由、15歳のリアルを叫ぶ次世代型ダンサーソングライター。2013年夏まで全米トップの名門ゴスペルチーム“Gospel For Teens”に所属し、唯一のアジア人として異例のリードヴォーカル抜擢という活躍をみせた。日本でもその模様がTV東京系『超流派』で長期特集が組まれ話題になった。2013年6月にシングル「TATTOO」で全米デビューも果たしたほか、シリーズ累計75万ヒットを記録するDJ和のコンピレーションアルバムのために「Hysteric Girl」「I Wanna No feat. SHUN」をそれぞれ書き下ろすなど、デビュー前の新人として異例の大抜擢を受け業界内でも話題になる。力強いメッセージとダンスパフォーマンスにより、“20世紀生まれ最後のモンスター”としてグローバルな可能性に注目が集まっている。 【超リンク!】・若手最注目!Hello Sleepwalkersツアーファイナルでファンに伝えた「ありがとう」☆HEROが野音に賭ける想いとメジャー第1弾アルバム制作秘話☆AKB総選挙大島優子の13万票はどこへ行く?□安倍なつみ4年ぶりに初セルフカバーアルバム発売!ライブツアー開催も・卒業アイドルがマネジャーに転身!給料まで公開?☆「おっPサンバ」ちょっとHなGカップおねえさん青山智美☆大島優子の後継者!激化する渡辺、松井、島崎、山本のセンター争い□華原朋美フルオーケストラと一夜限定ライブ!「DEPARTURES」披露も