ViViD、「BLUE ENCOUNT」「ANOTHER STORY」と異種格闘技戦
ViViDが新たな試みとして、ジャンルの違う2バンドを迎えての主催イベントを5月14日(水)にTSUTAYA O-EASTにて決行する。 人気TVアニメ「マギ」のテーマソングも手掛けるなど幅広い活動で人気の彼ら。常に新しい刺激を求めているViViDが、初の主催イベントを開催。 今回のイベント開催に至った経緯としては、ViViDメンバーは音楽がジャンル分けされていること自体に違和感を感じており、ビジュアル系だろうが、ハードコアだろうが、良いバンドはたくさんいるのになかなかジャンルの垣根を越えて対バンすることが難しいこの状況を自ら打破したいと企画。今回は兼ねてよりViViDが音楽的に興味のあった2バンドへ声をかけ実現したイベントである。 今後、ロックシーンの時代を担うであろうこの3バンドのイベントを見逃すわけにはいかない。 【BLUE ENCOUNT】熊本発、都内在住4人組エモーショナルギターロックバンド。2013年1月渋谷O-CRESTでのワンマンライブをソールドアウト。
同日発売の会場限定EP『SIGNALS』も限定1000枚を即完売。 
同年6月一年振りの流通作品となる『NOISY SLUGGER』をリリース。
感動と衝動に満ちたライブパフォーマンスと共に、各地で話題を呼ぶことになる今夏には各地でのフェスにも初参戦し、サマーソニックではOAながら
二万人のオーディエンスの前で、強烈なインパクトを与えた。同年11月、盟友MY FIRST STORYらとともにスプリットVA”BONEDS”をリリース。
一躍、新世代インディーロックの寵児となる
12月に行われる初のワンマンツアーも全公演、即日完売2014年、自信を確信にかえるべく、ダークホース必至のバンド。 【ANOTHER STORY】2008年6月『世界に通用する本物のバンド』をコンセプトに掲げ、KeiGo、K―MASA、寛―hero―のオリジナルメンバー3人で結成された、Loud/Screamo系ハイブリッドロックバンド。同年6月にgt.のyusukeの加入を経て、2nd EP『Day to remember』のリリースツアーで全国各地を行脚。2013年、年明けと共にDr. akiが加入し、現体制となる。同年8月21日、デビューEP『Signs』をリリース。同作では、GREEN DAYやUVERworldといった国内外の著名アーティストを手がけるマスタリングエンジニア、テッド・ジェンセン氏を起用。発売前日のフラゲ日時点でSOLD OUTする店舗が相次ぎ、同日付タワレコ全店アルバムチャートでは上位に食い込む。 ・「ViViD」の楽曲買うならクリック!【話題すぎ瞬間ランキング】【誰もが羨むキュッとしまったこの美脚は…】【「恋人にしたい音楽アーティスト」男性は福山雅治、女性はmiwa】【大人AKB「まりり」初握手会で晩ごはんのメニュー聞かれる】【DISH//初の野音でサプライズ!2015年元旦に武道館単独公演】