東京パフォーマンスドールが人気アニメOP抜擢!
2014年4月より14年ぶりにTVレギュラー放送されることになったアニメ「金田一少年の事件簿R(リターンズ)」のオープニングテーマを、新生・東京パフォーマンスドール(TPD)が担当することが、本日2月26日発売の「週刊少年マガジン」(講談社)にてわかった。 TPDは90年代にダンス・楽曲・照明・衣装など徹底的にこだわり続け、時代の中で異彩を放った伝説のグループ。後に女優・篠原涼子、EAST×END YURIの市井由理、穴井夕子などを輩出したことでも知られるTPDが、2013年6月に新メンバーで復活。全国8,800人から選ばれた平均年齢15歳の9名による新生TPDは、唯一無二のパフォーマンスグループを目指して、渋谷の劇場「CBGKシブゲキ!!」にて現在約1年間にわたり、演劇と映像、歌とダンスを融合した新感覚エンターテインメント公演「PLAY×LIVE『1×0』」(プレイライブ『ワンバイゼロ』)に挑戦中の新進気鋭の大注目のグループ! 同TVアニメは前回シリーズ(97年4月~00年9月)、3年半で全148話が放送され、平均14.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と高視聴率を残し、その後ドラマ版などでも話題を呼んだ。伝説の名探偵を祖父に持つ金田一一(はじめ)が難事件を解決していく基本ストーリーは変わらず、海外を舞台にした事件が登場するなどスケールアップして帰ってくるとのこと。 【AKB大組閣大特集!】・大組閣でAKBはどう変わった?原点回帰のチームA、最強のチームK・「前しか向かねえ」よりも豪華?AKB新曲カップリングが話題に・AKB「組閣」とは何なのか?・大組閣について高橋みなみ「頑張りましょうでは片づけられない」