モー娘。’14いまの流行りは「超高速アルプス一万尺」
モーニング娘。’14の譜久村聖、鞘師里保、石田亜佑美、工藤遥が「B.L.T. U-17 vol.29」発売記念イベントを開催した。 「別れの瞬間」がテーマとなっている「B.L.T. U-17 vol.29」。記者会見に答えた4人は、「17歳のうちに出れてよかったなと思いました。表紙を飾れて良かったです。また、17歳のうちに出たいなと思います。(譜久村聖)」と、今回のMOOK本がU-17しか出られないことを引き合いに出し出演出来た喜びを話した。 プライベートでこの4人で遊ぶことはあるのかと聞かれると「ないですね」と即答。プライベートでは同期で遊ぶことが多いそうだ。プライベートで流行っていることは「アルプス一万尺をどれだけ早く出来るか」をメンバー内で競いあっていて、道重さゆみが尋常でなく早く、やっとついていけるのが譜久村聖なんだとか。 また、高校生になる鞘師里保は、今までは1万円以内のコートしか買えなかったが、高校生になったら2万円くらいまでは予算を上げたいと話し笑いを誘った。 【必読!今話題の記事】・『笑顔の君は太陽さ/君の代わりは居やしない/What is LOVE?』一曲から買える!【リアルタイム人気記事】・アプガ「ほもいろクローバーZ」とついに激突!場外乱闘も・「FMS」歌謡祭が開催!・アプガ目標はモー娘。’14!悲願の中野サンプラザへの想い・大組閣の目玉か?大島優子卒業後、注目度No.1は意外なメンバー! 石田亜佑美はモーニング娘。’14に名前が変わり、コメント撮りなどでグループ名が長くなったことで、コメントが若干短くなってしまうと、変名について少々困った点をあげた。工藤遥は、自身もオリンピックを目指していた過去があり、「本格的に2020年目指したいなと思います」とオリンピックへの野望を話し、モーニング娘。の現役のままオリンピックに出たいと大きな野望を話した。