清水翔太新曲MVは一般10代カップルに3日間完全密着映像も
カバーアルバム『MELODY』がロングヒットを続ける中リリースされた、前作『WOMAN DON’T CRY』では楽曲アレンジまで自身で手掛け、シンガーソングライターとしてさらに大きく成長した清水翔太。 そんな清水翔太が放つ16枚目のシングル『DREAM』は、夢を追いかけ前を向いて走り続けるポジティブソング。疾走感のあるサウンドで前に一歩踏み出せる仕上がりになっている。 (加藤ミリヤのクリスマスプレゼントは激レア限定盤) 清水翔太の歌唱部分は、自身が10代の頃に夢を追いかけ上京した頃に住んでいた町、恵比寿の風景が見える部屋で撮影され、Music Videoのドキュメント部分は、一般の10代カップル3組それぞれのリアルな日常に3日間完全密着して撮影されたという。 ドキュメント部分に登場する3組のカップルは、題材に合いそうなカップルを約50組スカウトし、最終的に受験生同士、ダンサー同士、美容師とスタイリストの卵と三組三様の夢を追いかける10代のカップルが選ばれた。