マイケル富岡が久々に洋楽VJで登場!
12月11日に、マイケル・ジャクソン、シンディ・ローパー、ホール&オーツなど、ソニー・ミュージックが誇る80’s洋楽の人気アーティストのベスト盤が一挙20タイトル発売された。 社会現象にもなった人気ドラマあまちゃんの劇中でカラオケの定番としてレイ・パーカーJr.の『ゴーストバスターズ』(1984年)がたびたび登場して話題を呼んだのも記憶に新しいところ。今回発売される『80’s The Best』シリーズは、どのタイトルも「あまちゃん」春子の時代から30年を経て、いまや親子で楽しめる80’s洋楽ヒットばかり。 また『80’s The Best』の発売を記念した作られたスペシャル動画が公開され、ナビゲーターとして俳優・モデルの【マイケル富岡】が登場。マイケル富岡は、モデルとして活躍する傍ら、1985年に海外のミュージック・ビデオを紹介するテレビ番組「MTV:Music Television」(朝日放送)でVJを務めた。そのマイケル富岡が今回、80’s洋楽を代表するアーティストを紹介するナビゲーターとして、久しぶりにVJで登場。マイケル・ジャクソン『スリラー』、シンディ・ローパー『ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン』、ケニー・ロギンス『フットルース』など大ヒットMVを、当時の想い出も交えて紹介してくれている。