LUHICA東京ドームシティ点灯式で「秋元康氏とまだ会えていない」
資生堂TSUBAKIのCMソング『独り言花』で鮮烈なデビューを飾り、11/13(水)にリリースされる2ndシングル『手鎖の月』がNHK木曜時代劇「あさきゆめみし~八百屋お七異聞」の主題歌に抜擢されたLUHICA。 東京ドームシティウィンターイルミネーション2013点灯式に登場し、ミニライブでの圧巻のパフォーマンスで観客を魅了した。 デビュー曲である『独り言花』と共にLUHICAがステージに上がると、会場に集まった500人が大きな拍手で彼女を出迎えた。 初めての点灯式ということでステージ上では緊張した面持ちながら、時折あどけない笑顔で、自身が通うインターナショナルスクールの合唱部の話や、プロデューサーである秋元康氏とまだ会えていないなどのエピソードなどを語った。 同じくゲストとして呼ばれた磯山さやかは、現役女子高生とは思えないLUHICAの大人っぽい魅力に驚きながらも、イルミネーションの思い出などについて語り、デビュー曲『独り言花』は、「印象的で一度聴くと頭から離れない!」とコメント。 実際にイルミネーションが点灯され、にっこりとした笑顔を見せるLUHICAは、改めて観客に挨拶し、デビュー曲である『独り言花』と来週リリースの2ndシングル『手鎖の月』を歌唱。「イルミネーションを前にして、いつもと違うステージで少し緊張したけれどあたたかい気持ちで、気持ちよく歌えました!皆さんも是非、遊びに来てあたたかい気持ちになって下さい!」と語り、イベントを締めくくった。 謎のLUHICA楽曲一挙公開!