候補者決定!AKB48グループ ドラフト会議とは?
2013年11月10日(日)に開催されるAKB48グループ ドラフト会議に進出する候補者30名が決定。 「AKB48グループ ドラフト会議」とは…?AKB48、SKE48、NMB48、HKT48のチームキャプテン(SKE48はリーダー)が、各劇場支配人と協議の上、候補者の中から自分たちのチームに必要な人材を指名し、新たなチームメンバーを決定するイベント。 指名が重なった候補者は、キャプテンが行う抽選によってチームが決定となる。ドラフト会議に進む候補者は9月22日(日)に実施のAKB48グループ ドラフト会議候補者オーディションで決まる。ドラフト指名され、チームを決定した候補者は、各チームに加入し、「ドラフトメンバー」として活動。参加チームは、下記の10チーム。8月に発足したAKB48チーム4は対象外となる。 AKB48 チームA、チームK、チームB ・SKE48 チームS、チームKⅡ、チームE・NMB48 チームN、チームM、チームBⅡ ・HKT48チームH また各チームの加入人数は未定。ドラフト会議にて加入したメンバーは(グループに所属している今までの研究生とは違い)チームに所属し、新たに設けられた「ドラフトメンバー」として、チーム毎のレッスン、劇場公演等の活動に参加する。AKB48グループ ドラフト会議候補者オーディションを通過しドラフト会議に進出する候補者30名が決定した。候補者は、通常のオーディションとは異なり、本人の意思で加入するグループを選ぶことはできず、ドラフト会議で指名されるまで、どのグループ・チームの所属になるかはわからない。「どの地域のグループ・チームであっても所属し、自分の夢をかなえたい」という覚悟と強い想いを持った候補者たちは、11月10日の会議本番に向け、WEBを中心に各種メディアを通じて自己をアピールし、ドラフト会議でのチームからの指名獲得を目指す。 日本一のAKB記事!一気読み今からでも遅くない!!AKB48楽曲が1曲から買えるのはドワンゴ!(C)AKS